2009年3月27日金曜日

満開になっている櫻もありました。

柳瀬川の土手の櫻。もうここまで咲いている櫻の木があります。
これは昨日の午後の写真。
この様な桜を見ると気象庁発表の桜の開花宣言と何か合わないような気がします。でも1本だけの櫻では少し寂しいです。
早く全部の木が満開になればと思っています。

2009年3月20日金曜日

桜開花宣言


柳瀬川の櫻、いつも早めに咲く木が一本あるが、今朝見たら咲いていた。
櫻開花宣言です。
来週はお天気があまり良くないそうですが、桜を見ながらの柳瀬川散歩は楽しいと思います。


こぶしの花も咲いていました。
新座柳瀬高校の裏にある木です。

2009年3月19日木曜日

理化学研究所 和光研究所が一般公開

和光市にある理化学研究所が一般公開される。
日時は4月18日 9:30から16:30
いろいろな先端技術や開発状況が説明されると思う。
時間があればいきたいと思っているが、まだ予定が立たない。
しかし和光市はこの様な研究所、更にはHONDAの開発拠点等がありうらやましい。
新座市にもこの様な企業の開発拠点があれば何かとイベントが開けると思うが。

でも近隣の市町村に非常に高度な技術開発拠点があるということは私達はもっと知って、利用しなければならないと思う。例えば市民講座の講師等のお願いとかである。とにかくその分野の専門家なので非常に有意義な話が聞けるのではないだろうか。

櫻は22日ごろ開花?

昨日の気象庁の発表。
埼玉県の桜の開花は22日。
今度の日曜日ではないか。
という事は来週は見ごろ、お花見。
柳瀬川川原もにぎやかにあるに違いない。

楽しみですね。

2009年3月17日火曜日

櫻はいつ咲くのかな


柳瀬川の土手には志木市東上線線路と英橋までの間に大変多くの櫻の木が植えてある。
既に年数もたっており今が一番花が綺麗な年齢かと思う。
今朝桜の花のつぼみの様子を見に行った。
ちょっとピントが合っていないが、あと少しというところである。
この分だと来週始めには開花、来週中には満開ということになりそうだ。

2009年3月9日月曜日

新座で地域デビューというセミナーが開催された


3月8日新座市民会館2階会議室で「新座で地域デビューセミナー2009」が開催された。
目的は団塊世代の人たちを如何に市民活動参加、あるいは市への活動協力、更に新座市内での多くの活動に参加して市をより良くする事に参加して欲しい、といったことを目的として開催され、更に現在市内で活動している団体の紹介ブースを設けてのセミナーであった。
しかし参加者はブース関係の関係者が多く、対象としている団塊世代が多く参加しているとは思えなかった。市が行うこの様な行事は大体において宣伝が不足しており、参加する人が関係者だけということが多い。目的を達成する為にはもう少し宣伝を行わなければいけないのでは。

2009年3月5日木曜日

社協のボランティアサービスが低下しそう。

昨年まで、社協はほっとぷらざを利用して月1回のペースでボランティアをしたい人への案内サービスを行っていた。しかし昨年度の紹介実績が非常に少ない(十数回)く費用対効果が悪いので、案内事業を止めることにしたそうな。今後は機会を見てボランティアの宣伝に努めるという。
まあ、初心に帰った、ということになるのだが、ボランティアそのものは日本ではまだ根付いているとはいえないのではないかと、私自身は感じているので、本来はボランティアの需要があることを広く知って貰うための活動が、毎月の案内事業だったのではないかと思う。それが、ただ待っているだけの方法しか取らなかったため昨年度のような実績しか残せなかったのだと思う。
この案内事業に携わっていた人が話していたが、昨年秋ごろからやり方を変えるべき、もっと人目につくところで案内事業を行うべき、案内時に今どの様なボランティアがあるかを見えるようにするべき、部屋にとじこもってじっと今っているだけではだめ、という声が多く、社協の事業担当者へこの様な意見をどんどん言ったのだそうだが、しかし結果としてこの様なことになったという。
第三者の意見、現場の意見を聞かないで、数字だけを見ていた結果がこの様なことになる。社協もやっぱり役所体質から抜け出せないのだと、この話しを聞いて感じた。